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二度目のカップル喫茶
2008-04-27 Sun 01:37
この頃 何も書いていません^^;

なので
かなり 記憶は薄れているのですが
せっかく行ってきたので…
二度目のカップル喫茶体験を書こうかなって 思います…。



二度目のカップル喫茶
正直 あまり気乗りのしない私でした。
今回は 彼の SW(スワッピング)を 一度見てみたいという願望から
来店させて頂いた私達でした…。

お寿司を食べ ちょっと 呑んでから お店に向った私達。
まるで同伴出勤みたいですねw

今回は お店にたどり着くのに なぜか迷ってしまいました。
グルグル迷って やっと という状態で 到着しました。

お店の前の通りは 人通りが多く
お店のビルに入るきっかけがつかめなく 恥ずかしかった私でしたw


店内は 前回と違い とても静かでした。

お店の一番奥の個室に通された私達。
その個室は 彼の願いが通じたかのように
SWルームが はっきりと見える ルーム目の前の部屋でした。


「あ~ぁ 又 この空間に来ちゃったんだな…」
そんな事を 私は思っていました。

個室に座り 目を前にやると
ルームでは 彼 念願のSWが いきなり繰り広げられていました。


女性が二人 男性が三人。

正常位でハめられている女性に キスをする女性…
キスをしている女性は 後ろから 指で男性に責められています…
その男性は自身で自身をしごいています…
そしてもう一人の男性は 女性の胸を揉んでいます。

喘ぐ女性陣。ネチョネチョと職人のような男性陣。

そんな ビデオみたいな光景が 目の前で 繰り広げられていました…
さすがに マジマジとは見られませんでした。
んねっ^^;

けれど その中の 男性の一人と私は目が合ってしまいました。


この空間には 見られたい人 見たい人
そんな人達が 集まっているのだと思うのですが
その目が合った男性は 見られる事を好む派だったようでした。
チラチラとこちらを気にしながら 目が合うと 恍惚の表情をする男性。
そんなアピールして頂いても 私は 見てあげられません^^;


SWルームで しばらく繰り広げられていた光景でしたが
三人から 責められていた女性が 喘ぎ疲れてしまったようで
見られたい男性とその女性は 個室へと場所を変えていました。

女性はフェラを始めました。
ソファーに座る男性。女性は床に四つん這い。
そんな格好は そそられてしまうのか
女性は後ろから 再び同じ女性に責められ 指を入れられていました。

店内には その女性の舐め音と喘ぎ声が交互に響いていました…。



そんな中 事を終えていた私達 シャワーを浴びたいのですが
そのカップルの個室の前を 通らなければ シャワー室には行けませんでした。

女性のお尻がね 個室からはみ出ていて…
またぐみたいな感じで 行かなければならなくって…

あはっ…


半またぎで 行かさせて頂きました。

その個室の前を通る時 やっぱり男性の視線を感じました。
見られたいのだろうけれど… 目の前からは さすがに見られませんでした。


彼がシャワーを浴びている間 一人になった私。
常連さんとおぼしき男性が 話しかけてきました。

おもちゃの感触を 実感させてくれようと
私の胸にモゴモゴと…
タオルを身に着けていたので 何ともなかったのですがw
そこに 彼が戻ってきてくれたので
モゴモゴを裸の彼の乳首に押し付け 談笑状態になりました。

和やかな H話で 会話は進みましたw
「ここにきたからには 変態ですからね」 なんて 名誉なお言葉も頂きましたw

傍らでは談笑 傍らではまだまだ続くフェラ。
そんな不思議な光景の中
そそくさと着替えた私達 裸の男性にお見送りを受け
お店を後にしました。



彼は 大勢が乱れるSWを 見たかったようでした。

私の方は 仕事以外で 男性に触れられるようなそんな事が
自分でも想像しなかった程 嫌悪するという事に気がつきました。
きっと この仕事の反動だと思います。

彼がいれば安心ですが
次があるとしたら どうなのかな?



カップル喫茶体験なんて
行く事の方が稀ですが それはそれで 楽しい経験でもありました。

異空間ではありますが 怖いような怪しい空間ではないです。
ご興味が少しでもあるのなら 一度はご経験あれ です(^_-)
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いざカップル喫茶 11
2008-02-26 Tue 11:15
彼の波に 合わせるように
私の動きも早くなってゆきました…

私の 好きな体位で 私の感じる所を責める彼…

抑えていても
やっぱり 声が漏れてしまいます…

私の声に応え 彼の口からも 「ぁっ…」
そんな声が漏れ始まりました…

そうなってしまうと
あっという間の私達です…。ポッ(。-_-。 )人( 。-_-。)ポッ


と 私の目の前では
若いカップルさん達が 私達のその反応に 合わせるかのように
激しく パンパンと音を 響かせていました。
もちろん 彼女の声も 手の握りも ますます 強く大きく なっていました。

私の下にいる 彼のタイミングが そろそろです…
私も… 「あっ イクッ…」って そんな声を出していました。


イットイデ(= ̄ω ̄)ノシ*・゜゚・*:.。..。.:*・゜イッテクル((((( ̄▽ ̄)ノシ゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*



同じように イってしまった 彼と私。
そして
目の前のカップルさんも 私達に合わせるかのように
同じような タイミングで 大きな声と共に 果てていました。


ふっと 気がつくと 私達の個室のカーペットには シミができていました。

そんなに 感じていたとは思いませんでしたが
シミを作ってしまいました。(*・_・*)ゞ


若いカップルさんと 私達が 果て 店内には 音楽しか聞こえなくなりました。
しばらくして 奥の個室から 小さな喘ぎ声が聞こえてきました。
一瞬しか聞こえなかった 喘ぎ声でしたが
その後 奥から 白髪交じりの50代後半の男性と 40代の女性が現れました。
男性は 衣服を身に着けていました。
女性は 裸…。

全く気配の感じられなかった そのカップルさんでしたが…
私達や若いカップルの その光景後 
本当に一瞬だけ 何かをして満足して 帰っていった そんな感じでした。
o( ̄   _    ̄)o んー 何をしていたのかしら???



お店を出た私達は
 
次こそは 飲まれず行こう カップル喫茶!

そんな教訓を胸に 話をつまみに
火照った身体を 冷えたビールで冷まし 帰路につきました。


「いざカップル喫茶」 の お話 おしまい…(^_-)   かなっ?


行かさせて頂いたお店の会員証です。
貴重な時間を ありがとうございました。(*'-')o(*,",)o
会員証
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いざカップル喫茶 10
2008-02-25 Mon 11:09
標的にされた私達…。

蛇に睨まれた蛙?
みにくいアヒルの子?
能ある鷹は爪隠す?

あはっ( ̄▽ ̄;) さっぱり意味が分かりませんが

とにかく かっこうの獲物となった私達でした。


私達の体勢が変われば 若いカップルさん達も変わります。
その行為からは こちらに 何とかして 自分達の姿を 見せようという事が
とっても伝わってきます。

けどねっ
初心者さんは 人様の事なんて 見られるものではありません。

って言うか…
私は 一切見られませんでした( ̄▽ |||)アハハ、、、

でっ そのカップルさんの 視線だけは感じるので
一生懸命 私 演技しましたw
あの時の イイお顔 作るの 自信があるのでwww
物凄く感じていますの お顔 作りました:°・。(# ̄ ▽. ̄#)ア~ン°・。゜

その効果かどうかは 分かりませんが…


カップルさんの彼女が…
私の手 握ってきたんです!(」lll ̄ロ ̄)」 しょえーーーっ!

焦りまくりの私です。(」lll ̄ロ ̄)」 しょえーーーっ!(」lll ̄ロ ̄)」 しょえーーーっ!
だって 
ハめている状態の あんあん言っている女の子から 手 握られちゃうんですよ!
しかも その手の握りは 喘ぎが大きくなれば なる程 強くなって…
私は その手 振りほどく事が 出来ませんでした。

これって 何かの合図なのかしら( ̄▽ ̄;)

とか

もし 握り返したら SW OKです。なんて意味なのかしら??

とか( ̄▽ ̄;)
とか( ̄▽ ̄;)
とか( ̄▽ ̄;)

考えてしまった私でした。


私に そんな事が 起こっている時
彼の 息遣いが だんだん荒くなってきました…

彼は スポットに 意識が集中してきたようでした…

そして 彼の上にいる私も
彼の呼吸と共に 吐息が漏れ始まってしまいました…


つづく (^O^)/~~ see you !
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いざカップル喫茶 9
2008-02-24 Sun 10:44
見ないようにしていた 後ろでしたが
その気配で 何が起こっているのか 察しがつきました…。

個室同士を仕切っているカーテンは一枚 開け閉め自由です。
こちらの意思とは関係なく お隣の個室の方がカーテンを開けてしまうと
こちらの状況が お隣に見られてしまう そんな状況です。
もちろん お隣の状況も 見えてしまいます。


私達の後ろ側のカーテンは 開けられていました。
そして 気がつくと 前側のカーテンも 開いていました。

前方のカップルは こちら側の壁を支えに 立ちバック。
後方の方達も 私達が もたれ掛かっている壁を支えに 立ちバック。

彼と私のいる個室を挟んで
前後の方達は お互い 顔が見える状況で 立ちバックを披露しあっていました。
~( ̄▽ ̄~)(~ ̄▽ ̄)~

どちらの彼女かは 分かりませんが
その状況に興奮するように
「あ~ぁ んんっ~ すごい~っ」
なんて 言葉を発していました。

そりゃ 凄いです。
お互い パンパン パンパン あんあん あんあん 
前後で こだま状態ですから。
この状況に 挟まれた私達 いったいどうしたらいいの やら やら やら…
ウォー (丿 ̄ο ̄)丿

私達は状況に興奮する事も無く とにかく ただただ 飲み込まれ状態でしたwww

で… ねっ…
何もしない訳にはいかないので
(ただ見るだけは マナー違反らしいです。)
私達も 洋服を脱ぎ 全裸に なりました。
そして 
キスをするものの…

まるで 初めてのH みたいな状態でしたw ポッ(。-_-。 )人( 。-_-。)ポッ


彼のモノは 一向に反応しないし(普段はすぐ反応する人ですw)
私もまるで お仕事しているみたいに 濡れませんでしたw

ソファーに座りながら
お互い クンニをしたり フェラをしたり…
とにかく相手の感じるスポットを 一番感じる方法で 責めました。

その気になるまでが 大変でした。


でっ そんな事をしていると
後ろ側の方達は いつの間にか フィニッシュをむかえられたようで
さっきまでの 興奮状態は なんだったのかって感じで 
そそくさと 洋服を着て お帰りになられました。

そうなると…
前方の 若いカップルの おかずは私達になりました。

初心者の私達…
見せるの大好き状態の 若いカップルさん…

この状況…
ライオンに見つめられた 子猫ちゃんw

なんだか 大変な事になるような…
空気が変わった事を感じました…


つづく (^O^)/~~ see you !
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いざカップル喫茶 8
2008-02-19 Tue 23:01
あまりにも 大きな その声だったので
私は 店内で AVでも流しているのだと 思いました。

入るとすぐに 受付がありました。

スーツを キチッと着こなした 初老の紳士が立っています。

この方が お店のオーナーさんのようでした。

一人先に入った彼は その方から ちょっとイブカシゲに 見つめられていましたw
( =_=) ジィー・・・・・>▽ )グサッ
(こちらのカップル喫茶 単独男性の入店は不可です。)

けれど 彼より 一歩遅れて入った私を見て
カップルである事を 認識されたようでした。

ドアの前で 所在無くたたずむ 彼と私w モジモジ "(-pq-*)(*-pq-)" モジモジ

その様子から カップル喫茶未経験 という事を 感じて下さったようでした。

簡単な説明と料金を支払い 案内される事になりました。
静々と歩むオーナーさん 
金魚のウンコ状態で その後に繋がる 彼と私。
゚:。(。-∀-)-∇-*)nρ( ▽▽)ノ オフタリサマ ゴアンナァイ

その通路からは はっきりと ひとつひとつの個室の中が 見てとれました。
 

店内に響き渡っているAV…
その音は 一つ目の個室から 聞こえていました。

その個室の前を 通り過ぎる その時
見えたものは…

全裸の男性に 脚を絡め 喘ぐ全裸の女性の姿…
女性の上で腰を振る男性
その腰の動きに合わせて 女性は大きな喘ぎ声を上げていました。

店内に響き渡る その声は AVではなく 生の女性の喘ぎ でした。

いきなり そんなシーンから出くわしてしまい
何を見ていいのか 戸惑っていた私達…。(」lll ̄ロ ̄)」 しょえーーーっ!

そして私達は そのカップルの隣りの個室へ 案内されていました。

個室は半畳程。低い壁と レースのカーテンで 仕切られていました。
とにかく気持ちを整えようと その個室のベンチシートに 腰を下ろしました。


けれど 一息つけるような状態では ありませんでした。
腰を下ろした 私達の目の高さ 仕切りのその先では
先程のカップルとは違う 若いカップルが 
今 重なり合おうとする そんな光景を 目の当たりにしてしまいました。
(」lll ̄ロ ̄)」 しょえーーーっ! しょえーーーっ!


私達の後ろでは 大きく激しく 上下し合うカップル。
目の前では 立ちバッグで 今 始まろうという 若いカップル。

私達は そんな状態の 間に挟まれていました。
(||ノ ̄Д ̄)ノヒィィィィィヒ!ヽ( ̄Д ̄ヽ||)

そして目の前のカップルが… 始まってしまいました… わお(「゜○゜)「

私達の目の高さで 行われ始まった 立ちバック
後ろからは 大きな喘ぎ声…

その喘ぎ声に 反響するように
立ちバックの彼女も 喘ぎ声を 上げ始まりました… わお(「゜○゜)「わお(「゜○゜)「
 
前から後ろからの 喘ぎ声の連呼に挟まれた 初心者の私達…

唖然とし その状況の中に 数分間 ただ埋もれていた私達でした。

カップル喫茶に来たからには やる事は決まっているのですが
この状況に意識が吸い取られ 二人とも くうを見つめていました。
○~ (───∇───) ~○ ぼぉえぇぇぇ

その私達の 意識を戻すかのように 
パンパンという音が聞こえてきました。
その音と同時に もたれていた後ろ側の壁が リズムある揺れを伝えてきました…


つづく (^O^)/~~ see you !
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いざカップル喫茶 7
2008-02-18 Mon 23:52
その日 彼に手を引かれ お店に向いました。
行った事のないお店なのに 迷わず到着しました。
まるで お店の場所を把握していたような そんな彼でした。

そのお店は 賑やかな飲食店街の中にありました。

[カップル喫茶 ○○○] 大きな看板が目立ちます。

躊躇せず その建物に 入って行こうとする彼。
私は とっても躊躇しました。(*--*)
けれど その大きな看板の下 人通りのある中で
モジモジなんてする方が 恥ずかしく (*--*)
私は 彼の手の導きのまま その建物に入りました。

階段の先に お店の入り口がありました。

その入り口からは 中の気配は感じ取れません。

私は ここまできて えーえー...ρ(≧_≦*)… って そんな声を出してしまいました。

さすがの彼も お店の前では 一瞬ひるんでいましたが
どうしたの?行くよっ(^-^) って 彼の左手が 私の手を引っ張りました。

そして 彼の右手が お店の入り口のノブを 回しました。




その時 彼と私の手が離れてしまいました。
一人中に入ってしまった彼…ゞ( ̄∇ ̄;)ヲイヲイ

お店の入り口で 一人ぼっちになった私(*∇)アハ

そんな所に一人いられないので
自分から お店に入っていった私です(|||ノ`□´)ノオオオォォォー!!

こんな時は 変な開き直りが出るものです(*∇)アハハ


入り口を開けた瞬間でした…



店内に響き渡る 女性の大きな喘ぎ声が 聞こえてきました…


つづく (^O^)/~~ see you !
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いざカップル喫茶 6
2008-02-17 Sun 23:09
やっぱり 彼は あんまり興味が ないみたいでした。
あまりの反応の薄さに 
ちょっと がっかりしてしまいました。...ρ(+ε+、) イヂイヂ
…って カップル喫茶に 行きたかったとかじゃなくてね
なんだろうなぁ??(・ ・)ヾポリポリ
こんなカップル喫茶があったよって
その話で ちょっと盛り上がりたかっただけなのですが…
鉄は熱いうちに… ですかねw

そんな反応だったので カップル喫茶の話題は 放置となりました。







数ヵ月後…

二人で出かける事になりました。
そこは 私が見つけた あのカップル喫茶の存在している地域でした。 

私の頭に 
その地域=あのカップル喫茶 が 蘇ってしまいました。(э。э)bうふっ
そして 用事を済ませた後 彼と別れる間迄の時間も 
空くという事になり…

カップル喫茶の話題を 彼に持ちかけていた私でした…。


あっ… その日
カップル喫茶 ○○○に
行ってみますか?

けど しなくちゃならないからなぁ… それが…
ここは他の人としなくて いいみたいだけど…



板を見ると 初心者は相互鑑賞のようですね

世の中経験です。
let's goでしょ

でも…
人前でマジ出来るかなぁ



いきなり
こんなにも簡単に 行きませんか?
なんて言ってしまった私でした。( ▽ ;)ははは

もう後戻りはできません よねっ…。


そして 数日後 その日がやってきました…

 
つづく (^O^)/~~ see you !
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