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守られて
2009-06-18 Thu 19:51
今週は お休みの私です。

こんな時は お休み前に 食料の買いだめとお掃除をして
後は なぁんにもしないで 引きこもり。
ぬぼぉーっと お布団に張り付いている私です。
猫なひきこもり
↑猫です^^ 人ではないです^^



唯一 出掛けるといえば… 
私の連休を利用して
私が彼に会いにゆく そんな事位です…



会いに行く時は いつも ホテルを予約してゆくのですが
いつだったか いつものホテルが 満室の時がありました。

なので そのいつものホテルの最寄り駅の降り口とは反対口にある
ホテルを予約しました。

そのホテルは
ちょっとだけ 高級感のあるホテルでした。


彼とは ホテルで待ち合わせです。
夜 彼が来て 二人で外に出て がっつり 呑んで食べてw
部屋に戻ると… 疲れている彼はすぐに ZZZ…
寝ちゃダメ!(。 ̄△ ̄)o――E< ̄ ̄Д ̄).。oO *ハ゜チッ
(Hしない事はしょちゅうですょw)

あっという間に朝がきて
モーニングを食べて 彼はホテルの部屋から出勤。
私は部屋から お見送り…

そして 一人 マッパになる私www 
猫なくつろぎ

(彼と一緒に早く出ても 満員電車に揺られて 具合の悪くなる私なので
チェックアウトぎりぎりまで 部屋で裸族になり寝ている私ですw
Ψ( ̄ ̄∇ ̄ ̄+)Ψウケケケ 裸族ょ 裸族♪♪)

いつも そんな光景で 束の間の情事は 終わるのですが…



その時は いつもと違ったホテルだったからか ちょっと ありました…


モーニングを食べようと エレベーターに乗りました。
エレベーターがとまり ドアが開き
乗り込む人…

その階で降りるはずの私達。

彼の様子がおかしいのです。(*〇o〇*)…
乗り込む人の影に背を向け 外から見えないように 身をかがめています。
ヘ( ̄  ̄;ヘ)))。。。コソコソ

結局 モーニングは食べず 
部屋のある階に戻った エレベーター…

「なになに?? どうしたの???」

人のいなくなったエレベーターで 聞きました。


私達の乗った エレベーターの扉が開いた時
隣のエレベーターも 同じタイミングで扉が開き 人が出てきたのだそうです。

私達の乗ったエレベーター前には 乗り込もうとした人がいたので
私達は降りるタイミングが一瞬ズレました。

隣のエレベーターから 降りてゆく人が
私達の前を通り過ぎたその時 その中の一人の後姿に
彼の会社の 偉い人の姿があったそうなのです。
~~┌(* ̄)┘┌(* ̄ ̄)┘┌(* ̄  ̄)┘┌(* ̄‥ ̄*)┘ズンッ

なので それを見た彼は
降りる事もせず エレベーターの中で固まり 挙動不審になったのでしたw
[壁]  ̄)チラッ。。。。。。。゙(ノ ̄  ̄)ノスタタタッ。。。。。ドテッ!ミ(o_ _)o[壁]


部屋に戻った彼は 妙なテンションになっていました。

「俺! あの後ろ姿で○○を発見したのは 凄い!(*∇)」
「いやーぁ 降りなくってよかった!(*∇)」
「タイミングがズレてたら… 凄いな 俺っ!(*∇)」


└( ̄▽ ̄)┘アハ┌(_Д_)┐アハ└( ̄▽ ̄)┘アハ┌(_Д_)┐アハ
ちょっと とまらなくなっていました。

そうですよね^^;

朝から手を繋ぎ モーニングを食べる 私と彼
そんな光景 会社の上司さんに見られたら…


そのホテルには もう 泊まりませんw

彼曰く
会社近くにはマシなホテルがないので
ちょっと偉い人が泊まるなら この辺りで
この位のグレードのホテルなのだろうという事でした。



もし 二基あるうちの 反対のエレベーターに乗っていたら
もし 私達側に 乗り込もうとする人がいなく タイミングがズレていなかったら
もし 後姿に気づかなかったら…

もし もし もし…


守られている事を 感じた出来事でした。

余談ですが
そのホテルでのお部屋 なぜか スイートにグレードアップされていました。
(宿泊料は変わりません。)
その日は 彼には内緒で ちょっとした お祝いをしたかったので
特別なお部屋でお祝いをする事が出来て 幸せな思い出が一つ増えました。


こんなサプライズが起こったり 守られているという出来事があったり
感謝して日々を過ごさなくてはいけないという事を改めて感じた出来事でした。
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うなり
2008-11-09 Sun 01:22
(T‐T*) 風邪 ひいてしまいました。

健康一番!そんな私が 風邪 ( ̄  ̄;)
けど元気です♪ ヘ(*^0^*)v
その証拠に…




今日は 久しぶりに 彼と一緒にいました。
風邪うつっていませんように。(_ _。)


今日は ですね…


二回も… しちゃいました。


私 今 女の子休暇中なのですが
それでも 二回 しちゃいました。


女の子っていう歳じゃないだろう って 言われちゃうかもですが
心の中だけで 言っていて下さい^^;

彼の前では いくつになっても 女の子なので…w




でっ ねっ

女の子休暇の時 いつも致すのです (私 サカリがついちゃうんです。)
今日は なんだか サカリがつかない私でした。


その気配に気づいたらしく 今日は 電マ責めにあってしまいました。


電マ 私の 大好物です♪♪ ☆・:.,;*ヽ(〃 ̄ ̄ ̄∇ ̄ ̄ ̄)ノ*:;,。・★


ぶぃーん ぶぃーん…
大好物の電マが ぶぃーん ぶぃーん うなりながら 私の感じる部分に…
(* ̄ ̄ TT  ̄ ̄*)鼻血



けど… どうしてか それでもイマイチな私の身体でした。( ̄ ̄ ̄  ̄ ̄ ̄;)うーん


それでも 電マ攻撃は止まず…

ぶぃーん ぶぃーん ぶぃーん ぶぃーん…
ぶぃーん ぶぃーん ピンポーン ぶぃーん ぶぃーん…
ピンポーン ぶぃーん こんにちわぁー ぶぃーん…


あらっ(・・?)  電マのうなりの合間に何か(・・?)(・・?)(・・?)

マッパの私 下半身丸出しの彼
動きが止まってしまいました。


インターホンのモニターを見ると…

ピンポーンの正体が。


( ̄ ¨ヽ ̄ )ホジホジ
鼻糞をほじりながら 玄関前に立つ 男性。
笑いそうになってしまった私でしたが 堪えつつ
モニターに ハーイ と返事を返しました。


( ̄ ¨ヽ ̄ )新聞の集金でーす。


新聞屋さん まったくぅ タイミング良すぎです。
急いで 洋服を着て 応対した私でした。


支払いを済ませて 部屋に戻ると 布団に包まった彼…

申し訳ないので
今度は 私がお返しに レロレロ攻撃させて頂きました。
(*  ̄0)§==Э(^0^*) アーン


久しぶりに私のお口に入ってきた彼。

愛情込めて… レロレロレロ


そしたら 今度は 彼がうなりを あげ始じまってしまいました。
ぶぃーん ぶぃーん。
違います^^;
あぁー (*~。~* ))).....って 

もぉ 男の人の 喘ぎって セクシーなのですよっ
男性は恥ずかしがって 声を出さない人が多いのですが
女だって 男性の喘ぎ声聞くと 濡れちゃいます。
男性も女性の 喘ぎ声で感じちゃうでしょ?
それと同じ(*^.^*)エヘッ

彼の喘ぎに 感じ濡れてしまう私でした。


今日は 鼻糞ホジホジ新聞屋さんのお陰で…
私も無事 濡れる事が出来ましたw

(ノ*~血~)ノ~~~(O`*ノ)ヽ(*  *)ノ(ヽ*´O)ヾ(*´Q`*)ノあ~れ~
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色々あるなぁと思った… の続きの続き
2007-11-22 Thu 17:06
その名前は…


私の名前。



そして その封書の送り主は とある会社。
これを書くと ちょっといけないので 書けません。(ごめんなさい。)



旦那名と 知らない女の名が書かれた書類。
書類の送り主は この二人は 不倫していますと分かるような会社。
そんな書類が 家に送られてきたら
それは やっぱり 最終段階 親族会議 ですよね…。


という事で お母様ご同席の元 個室での話し合いになったのでした。




この話し合いの内容も 書けませんが
結果は 事無く?終われたらしいです。
(淡々と終われる事ではなかったと思います。)

けれど前々から 女の臭いのある彼。
奥様は これでは 納得がいかなく


別の日に 二人で 話し合いをする事になったそうです。


と言っても
きっと… なんだか 分かってしまうのですが…


奥様が泣いて
それを なだめるように… 彼は奥様を抱いて…




あはっ


私の事を守る為の方法だと分かっていても…
複雑な気持ちです。




そんな事があった 数日間でした。


色々な事に気をつけているのに
思ってもいない所から こんな事になるなんて
思いもしない出来事でした。
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色々あるなぁと思った… の続き
2007-11-21 Wed 16:40
呼び出された場所は 個室のある料理屋。

個室で お見合い??
なんて そんな訳もなく


お母様と奥様に挟まれ 呼び出された訳を聞かされる 彼でした…
色々あるなぁと思った… の続き の続き。フラフラァ 。。。(((ヘ^^)ヘ.::・'☆【ネオン街】
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色々あるなぁと思った…
2007-11-20 Tue 16:09
こんにちは。

いつもの放置プレイ… ごめんなさい。


又なのですが

小さな?事が起こりました。
又かよ~っ って言われてしまうかもしれませんが…
こんな事が起こりました…




とあるお休みの日の事でした。

私の携帯に 彼からメールが入りました。
この日は お休み。
メールが来る事は いつもなら ありません…

何かあったんだ…。

そう感じた私でした。

けれど
彼からメールが来る事が 単純に嬉しい私。
何かあったと不安になりながらも メールが来た事に浮かれながら
そのメールを開きました。



メール 一行目には


ピンチ という言葉が 書かれていました…
色々あるなぁと思った… の続き。フラフラァ 。。。(((ヘ^^)ヘ.::・'☆【ネオン街】
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悲膳
2007-11-01 Thu 17:42
ちょっと大事な お祝ごとがありました。
そんな時位 美味しいご飯を食べようと 
ちょっと奮発して 少々お高い お店を予約しました。

そのお店には 行った事が無かったのですが
人から聞いた話しでは ロケーションが素晴らしく
感動すると聞いていました。
 
なるほど
なるほど
でっ… どんな感じなの?
パソコンで検索してみました。■_ヾ(・・*)カタカタ

 

___φ( ̄ ̄^ ̄ ̄*)ふむふむ・・・
画面で見た感じは なかなかよい感じです。

広大な庭園に 離れが造られ
その個室で お食事ができるという事でした。

お値段も 高ーい訳でもなく 私が手を出せる範囲でした。

お祝いするのなら なかなかよいかも と このお店に決めました。

 
 

お祝いの日
タクシーで向う事になりました。

タクシーのドライバーさんに 行き先を伝えると

( ̄∇ ̄?)ハテ…。 しばし無言…。

 
どうやら そのお店を 知らないらしい…。

と 言われても 私も知りません。((乂(∇ ̄ )なんでだろう~(  ̄∇)乂))

 
こんな時の為に 住所をメモっておきました。
<( ̄- ̄)vエッヘン 私偉い!…なぜか自己満足状態。
 
けれど ここで ちょっと不安がよぎりました。

お店は とても大きなはず
なのに タクシーのドライバーさんが 知らないって… (--;

けれど
住所を伝えると あ~っ! と お店を分かってくれ

無事到着しました。
 

 
どっしりとした門構。
まるで 関所のよう。
「ヽ(-ω- )-C<(/-ω-、)/ お代官様~ お許しを~」 
なんて言ってしまいそうな 雰囲気です。
 
入口には 旅館みたいな あの お出迎え看板…なんて言うのでしょ???
あの
「歓迎 ○○様御一行」
ってやつです。
あんなのが 何枚も掲げられていました。

 
門をくぐると 大きな合掌造りの母屋が 目に入ってきました。

玉砂利の庭を抜けると 太鼓橋。

鯉やら シシオドシやら 滝やら やらやらやらやら。

う~ん これは いーっ! \(☆▽☆)/

なるほど 感動しました。

 
案内された建物は 囲炉裏がきられ なかなかの趣。
現実を離れて たまには こんな異空間で お食事をするのも いいなぁ なんて浸りながら
お食事を待ちました。

ここで ちょっと 気になる事が…

電気式蚊取り機が 部屋の中に置かれています。
季節外れだし 気配りがないなぁ なんて思いましたが
その意味がすぐ分かりました。

小さな虫が チラホラ 部屋の中を 飛んでいます。
敷地が広い分 虫が舞い込んでくるのも 仕方ないのかなぁ…

 
しかぁしっ!

気になるっ! この虫。 マテー!!,,,(((\( `∀´)_甲"~~~・ブーン
まぁ小さな虫なら これ つければいっかぁ~と 蚊取り機のスイッチON。

 
そこへ お着物姿のお店の方が登場。

まず最初のお料理です。

って言っても
食前酒の梅酒。

梅酒好きの私。
うひょっ なかなか旨いっすっ。(*´∇`*)

次に出てきたのが
先付け 小鉢 お刺身の盛り合わせ。
これも 旨かったすっ。(*´∇`*)

 
でねっ
段々と 蚊取り機が 効いてきたらしく
小さな虫君達が 低空飛行状態になられてきました。
 
囲炉裏に逝かれる虫君。
私の目の前で逝かれる虫君。
何か嫌だなぁって 思ってきました。
だって このぽつんぽつんと落ちてくる虫君。

料理に入り 私の口に入り…

( ̄x ̄;)うっ!!

 

 
そんな事を想像していたら

何やら キラキラ光るものが ツー と…

糸?蜘蛛の糸??
蜘蛛の糸が私の前に…

私は カンダタでは ありません。
この美味しい料理を前に 救いを求める気持ちも ありません。
 
救いを求めてきたのは 蜘蛛の方でした。
蚊取り機にやられたらしく 私の前に 下降してきました。

 
もーっ 凸(▽皿▽#) イライラ 。

虫    蜘蛛 蜘蛛 蜘蛛ーっ!
 

とっ?
カサカサカサ。
 

壁面に 黒く光る点。

 
カサカサカサ。
 


いいえ 点ではありませんでした。

その形は 縦長の楕円。

 
ここで問題です。 [黒板]”\_(@ ̄▼ ̄)ここテスト出すぞ~!

カサカサカサ。
壁面。
黒光り。
縦長の楕円。


何を連想しますか??

顔黒カサカサ肌の長身壁女!
ではありません。

 

ゴキブリです。 ゴ キ ブ リ ッ !!!

 

ゴキブリ が 出たんですよぉーっ!!! [黒板]"\_(#`Д´)ココテスト出スゾー!

 
全くーっ!

このままじゃ
食事はできません。
お店の方を呼び そのゴキブリを退治して頂きました。

 
せっかくの 美味しい食事が…

 
気を取り直して。

…。


次の 食事が運ばれてきました。…お店の方は 申し訳ないと低姿勢。
 

伊勢海老の鬼瓦焼き。うまそぉすっ。(*´∇`*)

を 出そうと お店の人が座った瞬間!

!!!!!
 
又 出ました。又 ゴキブリ。
しかも 足元 すぐそこに。(」lll ̄ロ ̄)」 しょえーーーっ!
 
いい加減 嫌になりました。凸(▽皿▽#)凸(▽皿▽#)凸(▽皿▽#)
 





(ノ`△´)ノ┻━┻ 

ぬおーっ! いい加減にしてくれーっ!!


 

叫んだのは 一緒に食事をしていた彼。

 
この日は彼の 誕生日祝いの食事でした。

 
一生懸命考えて
彼に喜んでもらいたくて 選んだ店が こんなありさまでした。

 

でね
この後 メインのしゃぶしゃぶが 出てきたのですが

凄い霜降りで

けど それが
一人前のお肉が たったの三枚。

高級なの分かるけど
たったの三枚…
メインが肉三枚…

 

あーぁ
こんな事なら あと五千円足して
どこかに 泊まりにいけばよかった…

 

悲しい悲しい
誕生日のお祝いとなりました。

(彼は怒ってはいませんが この日の事は一言も何もいいません^^;)
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一杯
2007-10-30 Tue 23:52
携帯に保存しているメールが 一杯になったので
メールをカードに 移動する事にしました。

保存してあるメールは 彼とのメールです。

 
このメールは 彼と私の唯一の掛け橋。
そんな大袈裟な表現をする位 私には とても大切なものです。
メールを見ながら 一人思いだし笑い ( ̄▼ ̄*)ニヤニヤ なんて時もありますがw

 
彼との思い出が消えてしまうような
切ないような気持ちにもなってしまって メールの削除が出来ないという思いもあります。

それに 彼から聞いた事を 忘れないように…
記憶力の弱い私には 必要な事でも ありました。

 
けれど この頃 彼の方が
話した事や メールの内容を 忘れるようになってきて 
微妙な気持ちの私でもあります…。

仕方ないとは 思うのです。
私と会った日 奥様には 無かった今日の事を 
さも有ったかのように 話さなければならないし
それを 現実の記憶として 頭にインプットしなければ ならないのですものね。

だからね
私と話した事や メールした内容なんて
(私のメールは証拠湮滅の為削除。)
薄れさせなければ 脳みそが 何個頭に有っても 足りないと思うのです。
容量がありますものね。


けどね
本音は やっぱり ちょっとサミシイ。( pq)エ~ン… |m^)なんてね♪ 

 
つい最近話した事 忘れていたり
話が違ってしまっていたり…
二人の時間の 二人の同じ記憶が
彼の中では 霞んでしまっているんだなって…
そんな事を 思ってしまいます。

だからこそ
彼からのメールは 大切に保存していました。
その時 私宛のメールを打っている時は
私が彼の中に居ていい そんな束の間の 時の証だと思い…

 
 
なのですが…
なのですが…

そのメールを
全削除してしまったのです私。\(~~~~~~ ◇~~~~~)/ ガビーン

めちゃめちゃ落ち込みました。

たかがメール
されどメール…

彼との思い出が一瞬にして消えてしまいました。

一杯一杯
色んな気持ちや 色んな出来事が 詰まっていたメール…
 

 
かなりブルーになりρ( ̄ε ̄。)イイモンイイモン・・(。_ _)シュン・・・
削除してしまった事を 彼にメールしました。

そしたら
軽く あしらわれてしまいましたw(言葉は慰めの言葉でした。)

男と女の温度差 なのかもですねw

けれど そんな温度差のお陰で
泣く事なく 救われた 私でもありました。ヽ(T∇T)ノアハハ、、
 

 

皆さんは
大切な人からのメール どうしているでしょうか v( ^-^(ё_ёゝ
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