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2007-11-22 Thu 17:06
その名前は…
私の名前。 そして その封書の送り主は とある会社。 これを書くと ちょっといけないので 書けません。(ごめんなさい。) 旦那名と 知らない女の名が書かれた書類。 書類の送り主は この二人は 不倫していますと分かるような会社。 そんな書類が 家に送られてきたら それは やっぱり 最終段階 親族会議 ですよね…。 という事で お母様ご同席の元 個室での話し合いになったのでした。 この話し合いの内容も 書けませんが 結果は 事無く?終われたらしいです。 (淡々と終われる事ではなかったと思います。) けれど前々から 女の臭いのある彼。 奥様は これでは 納得がいかなく 別の日に 二人で 話し合いをする事になったそうです。 と言っても きっと… なんだか 分かってしまうのですが… 奥様が泣いて それを なだめるように… 彼は奥様を抱いて… あはっ 私の事を守る為の方法だと分かっていても… 複雑な気持ちです。 そんな事があった 数日間でした。 色々な事に気をつけているのに 思ってもいない所から こんな事になるなんて 思いもしない出来事でした。 |
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2007-11-21 Wed 16:40
呼び出された場所は 個室のある料理屋。
個室で お見合い?? なんて そんな訳もなく お母様と奥様に挟まれ 呼び出された訳を聞かされる 彼でした… |
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2007-11-20 Tue 16:09
こんにちは。
いつもの放置プレイ… ごめんなさい。 又なのですが 小さな?事が起こりました。 又かよ〜っ って言われてしまうかもしれませんが… こんな事が起こりました… とあるお休みの日の事でした。 私の携帯に 彼からメールが入りました。 この日は お休み。 メールが来る事は いつもなら ありません… 何かあったんだ…。 そう感じた私でした。 けれど 彼からメールが来る事が 単純に嬉しい私。 何かあったと不安になりながらも メールが来た事に浮かれながら そのメールを開きました。 メール 一行目には ピンチ という言葉が 書かれていました… |
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2007-11-01 Thu 17:42
ちょっと大事な お祝ごとがありました。
そんな時位 美味しいご飯を食べようと ちょっと奮発して 少々お高い お店を予約しました。 そのお店には 行った事が無かったのですが 人から聞いた話しでは ロケーションが素晴らしく 感動すると聞いていました。 なるほど なるほど でっ… どんな感じなの? パソコンで検索してみました。■_ヾ(・・*)カタカタ ___φ( ̄ ̄^ ̄ ̄*)ふむふむ・・・ 画面で見た感じは なかなかよい感じです。 広大な庭園に 離れが造られ その個室で お食事ができるという事でした。 お値段も 高ーい訳でもなく 私が手を出せる範囲でした。 お祝いするのなら なかなかよいかも と このお店に決めました。 お祝いの日 タクシーで向う事になりました。 タクシーのドライバーさんに 行き先を伝えると ( ̄∇ ̄?)ハテ…。 しばし無言…。 どうやら そのお店を 知らないらしい…。 と 言われても 私も知りません。((乂(∇ ̄ )なんでだろう〜(  ̄∇)乂)) こんな時の為に 住所をメモっておきました。 <( ̄− ̄)vエッヘン 私偉い!…なぜか自己満足状態。 けれど ここで ちょっと不安がよぎりました。 お店は とても大きなはず なのに タクシーのドライバーさんが 知らないって… (−−; けれど 住所を伝えると あ〜っ! と お店を分かってくれ 無事到着しました。 どっしりとした門構。 まるで 関所のよう。 「ヽ(-ω- )−C<(/-ω-、)/ お代官様〜 お許しを〜」 なんて言ってしまいそうな 雰囲気です。 入口には 旅館みたいな あの お出迎え看板…なんて言うのでしょ??? あの 「歓迎 ○○様御一行」 ってやつです。 あんなのが 何枚も掲げられていました。 門をくぐると 大きな合掌造りの母屋が 目に入ってきました。 玉砂利の庭を抜けると 太鼓橋。 鯉やら シシオドシやら 滝やら やらやらやらやら。 う〜ん これは いーっ! \(☆▽☆)/ なるほど 感動しました。 案内された建物は 囲炉裏がきられ なかなかの趣。 現実を離れて たまには こんな異空間で お食事をするのも いいなぁ なんて浸りながら お食事を待ちました。 ここで ちょっと 気になる事が… 電気式蚊取り機が 部屋の中に置かれています。 季節外れだし 気配りがないなぁ なんて思いましたが その意味がすぐ分かりました。 小さな虫が チラホラ 部屋の中を 飛んでいます。 敷地が広い分 虫が舞い込んでくるのも 仕方ないのかなぁ… しかぁしっ! 気になるっ! この虫。 マテー!!,,,(((\( `∀´)_甲"〜〜〜・ブーン まぁ小さな虫なら これ つければいっかぁ〜と 蚊取り機のスイッチON。 そこへ お着物姿のお店の方が登場。 まず最初のお料理です。 って言っても 食前酒の梅酒。 梅酒好きの私。 うひょっ なかなか旨いっすっ。(*´∇`*) 次に出てきたのが 先付け 小鉢 お刺身の盛り合わせ。 これも 旨かったすっ。(*´∇`*) でねっ 段々と 蚊取り機が 効いてきたらしく 小さな虫君達が 低空飛行状態になられてきました。 囲炉裏に逝かれる虫君。 私の目の前で逝かれる虫君。 何か嫌だなぁって 思ってきました。 だって このぽつんぽつんと落ちてくる虫君。 料理に入り 私の口に入り… ( ̄x ̄;)うっ!! そんな事を想像していたら 何やら キラキラ光るものが ツー と… 糸?蜘蛛の糸?? 蜘蛛の糸が私の前に… 私は カンダタでは ありません。 この美味しい料理を前に 救いを求める気持ちも ありません。 救いを求めてきたのは 蜘蛛の方でした。 蚊取り機にやられたらしく 私の前に 下降してきました。 もーっ 凸(▽皿▽#) イライラ 。 虫 虫 虫 蜘蛛 蜘蛛 蜘蛛ーっ! とっ? カサカサカサ。 壁面に 黒く光る点。 カサカサカサ。 いいえ 点ではありませんでした。 その形は 縦長の楕円。 ここで問題です。 [黒板]”\_(@ ̄▼ ̄)ここテスト出すぞ〜! カサカサカサ。 壁面。 黒光り。 縦長の楕円。 何を連想しますか?? 顔黒カサカサ肌の長身壁女! ではありません。 ゴキブリです。 ゴ キ ブ リ ッ !!! ゴキブリ が 出たんですよぉーっ!!! [黒板]"\_(#`Д´)ココテスト出スゾー! 全くーっ! このままじゃ 食事はできません。 お店の方を呼び そのゴキブリを退治して頂きました。 せっかくの 美味しい食事が… 気を取り直して。 …。 次の 食事が運ばれてきました。…お店の方は 申し訳ないと低姿勢。 伊勢海老の鬼瓦焼き。うまそぉすっ。(*´∇`*) を 出そうと お店の人が座った瞬間! !!!!! 又 出ました。又 ゴキブリ。 しかも 足元 すぐそこに。(」lll ̄ロ ̄)」 しょえーーーっ! いい加減 嫌になりました。凸(▽皿▽#)凸(▽皿▽#)凸(▽皿▽#) (ノ`△´)ノ┻━┻ 「ぬおーっ! いい加減にしてくれーっ!!」 叫んだのは 一緒に食事をしていた彼。 この日は彼の 誕生日祝いの食事でした。 一生懸命考えて 彼に喜んでもらいたくて 選んだ店が こんなありさまでした。 でね この後 メインのしゃぶしゃぶが 出てきたのですが 凄い霜降りで けど それが 一人前のお肉が たったの三枚。 高級なの分かるけど たったの三枚… メインが肉三枚… あーぁ こんな事なら あと五千円足して どこかに 泊まりにいけばよかった… 悲しい悲しい 誕生日のお祝いとなりました。 (彼は怒ってはいませんが この日の事は一言も何もいいません^^;) |
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2007-10-25 Thu 01:17
彼は 私と会う時は 指輪を外してくれています。
その指輪には 奥様の名前と結婚記念日が刻印されています。 たまにその指輪を 外す事を 忘れる彼ですが 私の見えない所で こっそり外してくれます。 …本当は見えていますが 見てないふりをしていますw 先日 彼は こっそり外す事も忘れて 指輪をずっとしたままでした。 それは仕方の無い事だと思うのです… だって十数年 彼の指にある指輪です。もう身体の一部になっていますものね。 そこにあって当たり前 きっと無い方が違和感を覚えるのだと思います。 (と 言い聞かせています。) その日は 彼がいつもの時間より遅れました。 仕事上の顔合わせがあるから ○時になるよ。 という メールがきました。 私は 食事をしないで 待っていました。 時間より遅れ 現れた彼は 食事をしてきていました。 顔合わせって 軽い飲み会の事だったのです。 その時に フッと思っちゃったんです。 これが奥様だったら あうんの呼吸で 「 顔合わせ=食事をしてくる 」 って 言われなくても わかるんだろうなって でね 彼との食事を待っていた私は なんだか惨めになっちゃって そしたら 彼の指には奥様との指輪が キラキラ光ったままで あうんの呼吸ではない私達… キラキラ光る指輪… そんな事で 悲しくなってしまいました。 そこに 奥様からのメールが着信 彼はそのメールに返信。 いつもなら そんなには気にならないのですよ。 返信をしなければ 後が大変になるの分かっているし… この日は ちょっとした事ばかりなのだけれど 私達の関係を 思い知らされてしまうような事が重なって 悲しいモードのスイッチが入ってしまいました。 けれどね どんなに悲しい事があっても それを言ってはいけないと いつも自分に言い聞かせているのです。 この関係は 我慢する事が当たり前 そう思うからです。 そして 彼には 私がこの仕事をしている事で どんなに我慢させているか どんなに嫌な思いをさせているか どんなに辛い思いをさせているか… 私の何十倍も 彼は辛いはず そう思っているからです。 けど この日は 箍が外れて 色んな事を思い出してしまって 悲しくて… でっ どうにかしたい この気持ちを受け止めてほしい 分かってほしい 私だって悲しくなる事があるんだよ って思って 寝ている彼に ある事をしました… ある事と言うのは… 指輪の光る彼の薬指に 「 うましか 」 って 書きました。 「 うましか=馬鹿 」 ははっ。たったこれだけの事でしたが 何だかすっきりしましたw でね 次の日 うましかに 気がつくかなって メールを待っていたのですが … 気がつかなかった みたいです。 その代わり 彼から来たメールが この頃 機嫌が良くないみただけれど 気のせいかな? というメールでした。 機嫌が良くないの?と聞かれたので 指輪の日の事を 気持ちを伝えたいと思い 返信をしました。 彼は ごめんね。気をつけるね。 と 返信をくれましたが やっぱりメールでは 私の気持ちは伝わらないという事を感じました。 私からのメールで 彼は 悲しみの中に入ってしまったように感じられました。 本当なら 私が打ちひしがれているのに ね…。 このメールは 思いを伝える所か 彼を悲しませただけになりました。 そして その悲しみは 私の悲しみでもありました。 いつもね 何かあるとメールでやりとりしているのですが メールで気持ちを伝えようとする事は お互いの気持ちを波立てるだけなのです。 分かっているのに メールしか方法がないから メールで伝える お互いがお互いを想っているのに その気持ちがお互いを波立たせる こういう時は やっぱり 会わなくっちゃダメ。 不思議だけれど 会うとダマになっているものが解けるのがわかる。 大丈夫なんだってわかる。 話さなくても 身体を重ねなくても 分かる事… それが 私達。 それを手放したら この関係の私達は 本当に… うましか に なってしまうかも…。 こんな事に流されてたまるか。 と この記事を書きながら思ってしまいました。 |
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2007-09-30 Sun 04:50
夢を見ました。
彼と彼の家族と一緒に 私がいる夢でした。 もちろん私は 蚊帳の外w 彼と奥様は 楽しそうに会話をしていました。 私が見た事の無い顔を 彼はしていました。 こんな顔で 奥様と話すんだぁ…。 そんな事を思っていた 私でした。 |
空からのメッセージ☆、。・:*:・゚`★.。
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上がれる事を願って。



未成年の方へ..性への意識を快楽行為という意識ではなく 愛 あってこそ成り立つ大切なコトと気がついて頂ける機会になればと思います。


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申し訳ありませんm(__)m れん

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